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豊島区、巣鴨駅近くにある犬・猫専門の動物病院です。 やさしく、ていねいに、じっくりと、をモットーに動物だけでなく飼い主さんの 幸福も考えたトータル・ケアを重視しています。
特に心臓疾患と消化器疾患、腫瘍治療と軟部外科手術、麻酔管理に力を入れています。
獣医師・看護士の見学・実習および小中学生高校生の職業体験は、常時受け付けております。 お電話またはメールにてお問い合わせください。 尚、日時・内容によりましては、お引き受けできない場合もあります。
診療内容:犬猫を専門とする動物病院 所在地:東京都豊島区北大塚1−2−13
モバイルサイトができました。アドレスはこちら http://mobileplus.jp/?id=100188 携帯、PC版iタウンページはこちら http://nttbj.itp.ne.jp/0339174796/
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<お知らせ>6月末をもって、中島先生がご結婚を機に退職いたしました。皆さんに支えられ、獣医師として 頑張ってくれました。中島先生の分も、僕らが頑張ります。 企業のご協力により、治験という形で当院でも免疫・再生治療を行う事が出来るようになりまし た。「臍帯血」または「培養幹細胞」の移植(注射)による治療法で、悪性腫瘍、免疫介在性疾患、 血液疾患、アトピー・アレルギー疾患、難治性皮膚疾患、炎症性疾患、感染症、内分泌疾患、 神経疾患、肝疾患、腎疾患など効果が認められている疾患が多岐にわたり、副反応が少ない のも特徴です。詳しくは、病院にてお尋ねください。 日本テレビ「Oh!4 NEWS LIVE」の番組において無事に取材および放送を済ませることが 出来ました。「ココが知りたい!」というコーナーで、当院の密着取材を通して、その仕事と動物 の医療について紹介して頂く内容でした。今まで、テレビ番組の取材方法や番組作りの姿勢、 番組内容に不満や疑問があり、テレビの取材はお断りしてきましたが、今回は信頼できる スタッフの方々とご協力頂いた皆様のおかげで、良い内容のものを作り上げていただけました。 動物病院をご理解頂く事により、動物を取り巻く環境の改善に少しでも役に立てたと思います。 何分、放送時刻が早朝で、どうかとも思っておりましたが、思った以上の反響と好評を頂き、 ありがとうございました。 番組HP http://www.ntv.co.jp/oha4/ でも紹介されています。 左メニュー「ココが知りたい!」のバックナンバー内
獣医師向け雑誌NJK2月号(ピージェイシー(株)発行)から、麻酔についての連載を始めました。 副院長の独り言(2月26日、4月8日、6月4日、8月19日、10月14日更新分)にアップしました。 後を惜しまれながら?大好評のうち??連載は終了です!!!
LOGOSDON 第76号「職業人の生きがい探求16・獣医師」の取材を受け、この度発刊されました。 副院長の独り言(12月4日更新分)にアップしました。
獣医師向け雑誌CLINIC NOTE12月号((株)インターズー発行)に、皮膚疾患の検査についての 原稿を書きました。副院長の独り言(12月30日更新分)にアップしました。
「副院長の独り言」 更新しました(09.06.30) 「動物病院の倉庫(Q&A)」 猫の糖尿病、脂肪肝発症時の内視鏡検査 更新しました 「志成会」 志成会の記録 更新しました(09.06.25) 「動物病院の倉庫(Q&A)」 猫の糖尿病、腫瘍摘出手術後の合併症 更新しました 「副院長の独り言」 更新しました(09.06.23) 「動物病院の倉庫(Q&A)」 猫のアポクリン腺癌 更新しました 「副院長の独り言」 更新しました(09.06.17) 「副院長の独り言」 更新しました(09.06.10) 「お知らせ」 免疫・再生治療 更新しました 「副院長の独り言」 更新しました(09.06.02) 「お知らせ」 臨時休診・診療時間変更のお知らせ 更新しました 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.27) 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.21) 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.19) モバイルサイトが完成しました。内容は、PCのHPと同じですが、携帯電話ご利用の方はこちらをどうぞ http://mobileplus.jp/?id=100188 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.14) 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.11) 「お知らせ」 臨時休診・診療時間変更のお知らせ 更新しました(09.05.10) 「副院長の独り言」 更新しました(09.05.07)
創立昭和27年10月、現院長が設立。当時は、「犬や猫を病院に診せるなんて」という考え方が多く、 「犬猫病院」は珍しかったようです。そのため、「久山家畜病院」という名前で、大動物(この辺 ではヤギが多かったようです)も診ることがあったとか。ただ、犬と猫の勉強ばかりだった院長は、 こっそり本を見ながら大動物を診ていたそうです。今では、獣医師といえば小動物、という感じ ですが(本当は、大動物や人畜共通感染症、環境衛生なども重要なんです)・・・。今では 代々勤務の獣医師(当時は徒弟制度のような感じでした)の先生方は、日本全国に数十人、 現在も活躍されています。
現在の診療は、副院長が主体となって行っており、このHPの管理と更新も行なっています。 HPの中で表現が一人称の場合、僕、副院長のことを指します。 動物とひとえに言っても、身体の構造や生理・代謝など異なります。たとえば、胃の数(反芻動物は4個も あります)、歯の数、骨の形・・・、挙げだしたら限がありません。実は、犬と猫も似て異なる動物、全く違うの です。そのため、久山獣医科病院(豊島区)では犬と猫で精一杯、それで犬と猫専門の動物病院になりました。 |

| 豊島区 久山獣医科病院/診療内容 |
当動物病院では、必ず一人で判断せず、スタッフ間にてディスカッションを重ねて診療を進めていきます。 そのため、時間がかかることがありますが、より良い診療を行い、医療過誤を防ぐ手段として、 お互いがお互いの診療内容をチェックするというシステムで診療しています。副院長が不在の際は、 原則休診としております。皆がそろって100%の病院という考えの下、いつも100%のチーム診療を 心がけようと、そのようにしております。極力ご迷惑をおかけしないよう、日直が休診日も出来るだけ 対応いたします。 |

| 豊島区 久山獣医科病院/診療時間 |
【平日】9:00〜12:00、 15:00〜19:00 【土曜】9:00〜15:00 【水曜日】手術日のため、外来診療は事前に予約された継続治療の患者様のみとなります。 急患の場合は、当院かかりつけの患者様のみ対応致します(お電話にてご確認ください)。
【休診日】日曜日・祝祭日(他、お盆や年末年始など) *継続治療(予約制)や急患対応、処方食・お薬の注文・処方・お渡しは可能です。 (詳しくは、「休診日・夜間の対応」をご参照ください)
学会やセミナー出席、専門学校やセミナーでの講義など、臨時休診になる場合があります。お電話にて ご確認いただくか、当サイトの「お知らせ」をご覧下さい。
【初診の方へ】<病院の混雑状況によって、長くお待たせしない場合は、ご予約の必要はありません。> 原則として、お待たせします時間を短縮するため、予約制(当日の受付も可)にさせて頂いております。 事前に直接お見えになるか、お電話をお願い致します。 予約された時間に優先的に診療を行いますが、病院の状況により、時間が前後する事もあります。
当院では、診療に際して、飼い主さんからワンちゃんネコちゃんをお預かりして診察を行っています。もちろん、 診療の様子を見て頂く事は可能ですので、お申し出ください。 飼い主さんと離れることが動物の負担になってしまう場合や極度に興奮・緊張している場合は、そばに立ち 会って頂きますので、よろしくお願い致します。詳しい理由は、下のファイルをクリックしてください。
病院へお見えになる場合、普段から動物のお世話をしている方、状態をしっかり把握している方が 極力来院されるようお願いします。また、当院では必要な時間をかけ、飼い主さんとお話や説明を しっかりと行い、動物に十分に接して診療することを心がけており、特に初診の方の診療には時間が かかります。そのため、お待たせする時間が長くなることが多くなってしまうため、出来るだけ時間 の余裕を持ってご来院下さい。 |




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