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〇診療受付は、原則予約制です。診療内容により診療に必要な時間が異なるため、予約時間の調整を 行いますので、診療時間内のお電話及びご来院時に予約受付をさせていただきます。 詳しくは、HPトップページのトピックスをご参照ください。
○お待たせする時間が長くなる際に一時退室される場合にはお声をおかけください。 所用時間のおおむねの時間をお伝え致します。またご希望の方には、順番になった際にお電話にて お知らせ致します。ご不在の場合は、他の方を先に診察致しますが、お戻りになられた時点で、 優先的に診察の順番とさせていただきます。
○診察は原則ご予約の順で行っておりますが、病状や診療及び検査の内容により順番が変わることもありますので、 あらかじめご了承ください。
○混合ワクチン接種済の方で、継続治療中の診療診療及び検査の場合、治療内容や今後の方針など、 相談が必要な場合を除き、問診後お預かりさせていただき、診療終了後にお迎えに見えていただく 事も可能です。
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【留守番電話】 ○急患ではなくても、様子のご報告や食事療法食のご注文、お薬のご依頼などにもご利用下さい。 また、メールでも可能ですが、休診日はチェックが出来ないこともあります。
【休診日】 ○通常の外来診療は行なっておりません。
○予約制の特別診療や事前にご予約を頂いた継続治療の患者さん、急患対応 (当院かかりつけの患者さんに限り)にかぎり、外来診療を行います。
○お薬や食事療法食のお手配は、留守番電話にて受け付けております。お渡しにつきましては、 原則前日までの事前のご連絡を必要とします。
○留守番電話にお名前・お電話番号・ご用件を録音してください。確認次第折り返しお電話 致します。ただし、診療中や手術中、不在など対応が遅れる場合もありますので、予めご了承下さい。
【手術日】 ○全日外科手術を行っているため、外来診療は行なっておりません。
○予約制の特別診療や事前にご予約を頂いた継続治療の患者さん、急患対応 (当院かかりつけの患者さんに限り)にかぎり、外来診療を行います。
○お薬や食事療法食のお手配は、留守番電話にて受け付けております。お渡しにつきましては、 原則前日までの事前のご連絡を必要とします。
○留守番電話にお名前・お電話番号・ご用件を録音してください。確認次第折り返しお電話 致します。ただし、診療中や手術中は対応が遅れる場合もありますので、予めご了承下さい。
【夜間の急患対応】 ○留守番電話にて、かかりつけの患者さんに限り随時受け付けております。
○当直医が診療中や周術期管理中、すでに急患対応中などは、受付できないことがあります。
○待機が必要な容態が不安定な方がいらっしゃらない場合、入院患者さんがいない場合、 当院は24時間診療病院ではないため、獣医師が不在の場合もあります。
○院長が学会で役員を務めているため、学会および会議や会合への出席、学会運営、講演などでの 不在がございますが、その際は急患対応ができない場合があります。
○当院と連絡が取れない場合、急を要する場合は、 【当院提救急携動物病院】をご利用ください。 上記緑字タイトル「休診日・夜間の対応について」をクリック 「資料室」の動物病院関連リンクから、【当院提携救急動物病院一覧】をクリック にてアクセスできます。
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○当院では、健康な子のお預かりは行なっていません。病院には病気の子が多くみえ、 病院では緊張する子も多いので、健康な子は病院に泊まるのは良くないと考えています。
○当院では、入院中の動物は必ず最低でも1日2回の身体診査と散歩や運動、遊び、日常のチェック等を しっかり行うようにしています。動物病院でのホテルやお預かりも、入院動物と同じように管理するべき ですが、当院ではそこまで目が行き届かないかもしれないという不安が解消できておりません。
○そのため、治療中や投薬・処置の必要な子、ホテルやお留守番などで体調を崩した経験のある子、 体調に不安のある子や特別なケアや看護、介護を必要とする子、病院でリラックスできる子、 入院経験のある子につきましては、お預かりをしております。このような場合、日中のみのお預かりも 可能ですので、ご相談ください。
○お預かり中は、必ずご連絡が取れるようお願いすると共に、場合によっては前もってお泊りできるか 試していただくこともあります(診察料のみ、お試しお預かりは無料)。
○極度の興奮や緊張が身体に大きな負担になると考えられた場合は、お預かりの途中でも お迎えをお願いする場合もあります。
○現実問題として、動物病院でもホテルでは、1度預かってしまうと興奮や緊張で体調を壊しても 放置されていたり、身体診査やチェックも行われていないことが多く、これは良いことではありません。
○例えば、人が出かけるときには旅館やホテルに泊まるのと同じで、動物もしっかり面倒をみてくれる 施設があれば、そちらの方がはるかに良いと思います。一番なのは、一緒に出かけていただくこと、 次に環境の変化の少ないお友達やご家族に預かっていただくこと、慣れている子ならペットシッターも お勧めです。これらを利用する場合は、性格や食事、散歩、トイレなど細かくメモ等に指示をした方が 良いでしょう。 |
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